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ソロキャンプ@ゆうパークおごせ

 

 

 

 

 

こんにちは、レンタローです。

 

 

 

 

 

 

今回は2016年の年末に行ったソロキャンプの動画をアップします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

埼玉越生にある「ゆうパークおごせ」に行ってきました。「ゆうパークおごせ」には、ログハウス、ログキャビン、パオ、フリーサイト(テント場)、バーベキュー場があります。

 

 

 

 

僕はフリーサイトを利用しました。正直そんなに広くはないですが、冬キャンプということもあり僕以外にはファミリーキャンパーが4組でした。ソロキャンパーはいませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

ゆうパークおごせ@埼玉

http://youpark.jp/

 

 

 

 

【いいところ!】

  • 都内から車で1時間半〜2時間圏内
  • 電車+駅から無料バスが出ているので車なしでもいける
  • 露天風呂付きの大浴場が同施設内にある(キャンプエリアから歩いて5分)
  • キャンプ施設を利用すると入浴券が割引になる
  • レストラン、仮眠室、卓球台もある。
  • 売店の品揃えが豊富(特産品等があります)
  • 登山道が近いのでちょっとしたハイキングにいける(僕は桂木観音まで往復2時間歩いた)

 

 

 

 

【あとちょっと!】

  • キャンプ場からの景色はそこそこ
  • 薪が売っていないので裏山で拾ってくる必要がある
  • 砂利に近いのでペグが刺さりにくい(1本折れ曲がった)

 

 

 

 

 

僕がソロキャンプに「ゆうパークおごせ」を選んだ理由は入浴施設がある事と、公共交通機関でいける事と、近い事ですね。

車を持ってないとなかなかソロキャンプは大変です。

 

 

 

 

 

 

ちなみに僕は全ての装備をバックパック大小2つに詰め込んでいきました。

 

 

 

 

 

 

個人的には「ゆうパークおごせ」はソロキャンプよりも仲間達とログハウスで過ごす方が楽しいキャンプ場だと思います!

今回はそんな感じです。

 

 

 

 

 

では良きキャンプライフを!

 

 

 

 

 

 

レンタロー

 

キャンプ初心者の為のキャンプ場の選び方

 

※写真はふもとっぱらキャンプ場

 

 

 

こんにちは、レンタローです。

 

 

前回までの記事を経て、「キャンプの流れはわかった、持ち物も揃えた...、だがどこに行けばいいか分からない!!」ってなってるでしょうそんなあなたの為の記事になります。

 

 

今回のテーマはコレ!

 

  • キャンプ場の探し方が分からない!
  • 初心者向けのキャンプ場の条件は?

 

ってな訳で早速いきましょう!

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

キャンプ場の探し方

 

 

 

 

 .ャンプ場検索サイトを利用する

最近は便利なキャンプ場検索サイトがありますのでどんどん活用しましょう!

 

 

『なっぷ』 http://www.nap-camp.com

 

『キャンプ場ドットコム』 http://www.campjo.com/

 

 

 

場所検索や条件検索ができるので自分にあったキャンプ場を絞れて便利です。

特に条件検索は【ロケーション】から『川、湖畔、草原』や、【設備】から『お風呂、直火、ペット』をピックアップできるので、自分のイメージしたキャンプ場を探すのに最適です。僕もよく利用しています。


 

◆Instagram

 

キャンプ場を検索するのにオススメなのが、Instagramです。Instagramには「タグ検索」、「スポット検索」という検索方法があります。

ある程度行きたいキャンプ場が絞れたら、Instagramでそのキャンプ場名を検索してみてください。

 

するとこんな風に写真が表示されます。
 

 

 

文字情報だけでは伝わらないキャンプ場の雰囲気までわかるのでオススメです。

 

また逆にInstagramからキャンプ画像を検索して、気になった写真からタグを追ってキャンプ場にたどり着くパターンもあります。

 

 

 

 キャンパーのブログから情報を得る

 

自分とキャンプスタイルが似ていたり、自分の理想とするキャンパーのブログを探しましょう。彼等の利用しているキャンプ場を探すか、キャンプ場をググって出てきたブログから情報を得る方法もあります。

 

キャンプスタイルは様々ですので、それぞれのキャンパー視点からでしか知り得ない情報が結構あります。

 

 

 


 

 

 

キャンプ場の条件

 

 

初心者キャンパーがキャンプ場を探す上で重要視すべき条件は4つです。

 

1.距離

前にも書きましたが、キャンプ場までの距離は近いほどいいです。移動時間が短縮できればそれだけキャンプにあてる時間が長くなります。初めてなら遠くとも車で2時間圏内のキャンプ場をお勧めします。

 

2.売店

まだキャンプギアが揃っていない時こそ、レンタルや忘れ物をした時の為に、品揃えが豊富な売店があると安心でしょう。

 

3.オートキャンプ

フリーサイトとは違ってオートキャンプだとキャンプサイトに車を横付けできるので、荷物の積み下ろしが楽チン。また万が一テントが浸水した時等、トラブル時に車に逃げ込めるというのも大きいです。

 

4.AC電源付きサイト

AC電源があるとホットカーペットが使えたり携帯の充電に困らなかったり、何かと便利です。炊飯器とホットプレートを持参しているキャンパーもいますよ。

 

 

 


 

 

オススメのキャンプ場

 

初めてキャンプに行く人によく聞かれるのがオススメのキャンプ場です。

僕は東京に住んでいるので、どうしても東京から近いオススメキャンプ場になってしまいがちです。まずオススメするとすれば、青野原オートキャンプ場です。僕はここが大好きでもう年に3回くらい行っています。

 

 

 

『青野原オートキャンプ場』

http://www.aonohara-acl.jp/

 

 

 

青野原オートキャンプ場は神奈川県相模原市の川沿いにあるキャンプ場で、とてーも広いです。でもシーズン中はかなり賑わいます。

 

キャンプの醍醐味の一つに季節の移ろいを直に感じられる事が挙げられますが、特に素晴らしいのは4月で、青野原キャンプ場では満開の桜の木を独り占めしながらキャンプができます。

 

都内から1時間圏内で売店もあり(レンタルはなし)、オートキャンプ場なので初心者キャンパーにはうってつけだと思います。ただしAC電源はないので、寒すぎない時期がオススメ。

 

 

 

今日はこんなところです!

 

 

では、良きキャンプライフを!!

 

レンタロー 

 

キャンプの流れ!!

 

こんにちは、レンタローです!

 

寒いですねー、東京では今日から初雪がチラホラ降っています。雪中キャンプが楽しみな季節になってきました。

「ゆきやコンコン♪」でも流しながらタープの下でおでん温めながら熱燗でも飲みたいです。

 

 

 

 

 

 

 

さて、今回はこんな人の為の記事です!まだまだキャンプの基本の「キ」から!

 

  • キャンプって結局何をするの?
  • キャンプのおおまかなスケジュールが知りたい!
  • キャンプってお風呂って入れるの?

 

 

「キャンプに興味はあるけど、実際に何をするのか具体的な内容が知りたい!」って方が多いと思います。あと女の子は特にお風呂に入れるかどうかは大事ですよね。

 

 

 

という訳で、今回はおおまかな【キャンプの流れ】について時系列でサクッと説明します。

 

これは一例なので必ずしもコレにのっとってスケジュールを組み立てる必要はありません。僕の場合はこうってだけです。あくまで参考にして頂ければ!

 


 

 

 

 キャンプのしおり 

 

イメージがし易いように、今回は富士五湖の一つは西湖に隣接した《キャンプビレッジ・ノーム》で1泊2日のキャンプをするという設定にしています。
 

基本的にはチェックイン時間と、移動時間をベースに逆算してスケジュールを組み立てていきます。チェックインとアウトの時間は事前にキャンプ場のホームページなどで確認しておきましょう。


 

<キャンプビレッジ・ノーム>

http://www.greatoutdoors.jp/Gnome/Welcome.html

ノームのチェックインは13時、アウトは12時。

 

 

 

 

10:00   出発

僕は車を持っていないのでいつもレンタカーを家のそばに横付けしてキャンプギアの積荷をしています

 

11:00   キャンプ場近隣のスーパー到着

ここで1日目の昼夜と2日目の朝ごはんの食材の買い出しをします

 

13:00   CHECK IN!!

受付で規定の料金を支払い 必要に応じて薪や炭を購入しましょう

 

13:30   テントやタープの設営開始

僕はもうここで乾杯して飲みながら酔いどれ設営しちゃいます ペグが上手く挿さらねんだ

 

14:00   LUNCH!!

ちょっと遅めのお昼ご飯 スーパーで買ったお総菜やお刺身などあまり火を使わず手のかからないものがオススメ

 

15:00   遊べ!

自然と戯れろ! 焚き付けを集めたりするなら日が明るいうちに

 

17:00   炭を熾す

炭は火をつけてから安定するまで時間がかかるので早めに熾しちゃいましょう

 

18:00   DINNER!!

BBQするなりカレーを作るなり いつもよりちょっと高いお肉を焼いてみたり

 

20:00   お風呂

初日の夜にお風呂に入りたい方は隣接している所がベターです 皆お酒飲んじゃうと車が出せないので

 

21:00   焚き火

ウィスキーでもしっぽり飲みながら火を囲んでください 僕はこの時間が一番好きです

 

22:00   流れ星狩り

空が広く光も少ないので星空が綺麗です ずっと見上げていれば流れ星も結構見放題です

 

24:00   就寝

お子さんが寝てる事もあるので夜になったら静かにしましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

07:00   起床

キャンプの朝は最高に気持ち良いです早起きがオススメ でも寒いのでお湯湧かしてコーヒーでも飲みましょう

 

08:00   BREAKFAST!!

簡単に作れる上アウトドア感のあるホットドッグが最近のマイブームです

 

10:00   撤収開始

必ずチェックアウトに間に合うように早めに片付けは始めましょう

 

12:00   CHECK OUT

ゴミはキャンプ場に捨てられるのか持ち帰りなのか事前に確認しておきましょう

 

13:00   アクティビティ(or LUNCH!!)

ノームではカヌーレンタル等もあるので西湖の上で揺られたりなんか

 

15:00   帰宅

帰るまでがなんとやらですよ

 

 

 



 

 TIP’S!! 

 

 

 

【お風呂】

 

お風呂が必要な時は、以下の3パターンが一般的です。これらをベースに探してみてください。

  • キャンプ場の敷地内に入浴施設がある、もしくはキャンプ場から徒歩圏内に隣接している場合
  • キャンプ場にお風呂はないが、シャワーはある場合
  • キャンプ場に入浴施設はないが、車で行けば近辺にある場合(ドライバーはお酒を飲めません)

 

僕はお酒が飲みたいので初日の夜は我慢して、いつもチェックアウトした後にキャンプ場近くの温泉に入りに行きます。キャンプで流した汗や煙の匂いを落としてサッパリするとメチャクチャ気持ちいいです。温泉の為にキャンプ行くと言っても過言ではないです。

 

 

 

【キャンプ場までの距離】

 

初心者がキャンプ場を探す時、キャンプ場までの距離は重要なポイントです。結論から言うと、遠くとも車で2時間圏内にあるキャンプ場がオススメです。

キャンプ初心者はただでさえ慣れていない「テントの設営」や「炭の火起こし」などに時間をかなり割いてしまうので、その分キャンプでゆっくり過ごす時間が減ってしまいます。なのでせめて移動時間に取られる時間は極力短くしましょう。僕の感覚ですが、片道2時間以内がベターです。

 

 

 

以上が、超おおまかな【キャンプの流れ】です!これからキャンプを始めようとしている方にとって少しでも参考になれば嬉しいです。

 

 

 

ではみなさん、良きキャンプライフを!

 

 

 

 

レンタロー

キャンプ持ち物 CHECK LIST!

 

こんにちは、レンタローです。

 

 

秋に入ってから一気に寒くなりましたね。キャンプは夏というイメージが強いですが、オールシーズンできますよ。

むしろ夏よりも春秋の方が暑すぎず、虫も少ないので過ごしやすかったりします。是非試してみてくださいね。

 

 


さて、今回はこんな人の為の記事です!

 

  • キャンプに行ってみたいけど、何が必要ななのかわからない!
  • 最低限何を揃えればキャンプができるのか知りたい!
  • お金もかかるし揃えるキャンプアイテムの必要な優先度が知りたい!

 

 

と言う訳で「キャンプに行くならとりあえずコレだけ用意すればいいよ!」のチェックリストを用意しました。

 

実際には移動(運搬)手段や気温、キャンプ施設の内容によって持ち物は左右されますが、今回は一般的な内容で揃えてみました。

また今回はキャンプギアの選び方についての詳細説明は長くなっちゃうので端折ります。でも別の機会に掘り下げて一つずつ説明していくつもりです。

 

 

 

では、早速!

 

 

 

キャンプ持ち物 CHECK LIST!!

 

※優先度順に「MUST」「NEED」「BETTER」の三段階に分けました。

 

 

 

 

MUST 絶対必要!

 

これがないとキャンプは始まらないってモノたちです。

 

 

1. タープ:日光や雨から守ってくれる天井になります。キャンプではタープの下で過ごす時間が一番長いです。いわばリビングルーム。

 

2. テント:タープがリビングルームならテントがベッドルームです。荷物も入れるので人数ジャストのサイズよりも少し大きめがおすすめ(例:寝るのが4人なら5〜6人用のテント)。初心者には「建てやすさ」もポイントです。

 

3. シュラフ:寝袋の事です。仕様に記載される「耐寒温度」はそのシュラフで眠る事のできる"限界"の温度ですので気をつけて下さい。安いモノは基本的に重たいしかさばります。

 

4. シュラフマット:寝袋の下に敷くマットです。敷き布団の代わりで、敷く事で地面のゴツゴツや熱を遮断してくれることで寒さや翌朝の腰の痛みから解放してくれます。テントのインナーマットが無い場合は必須です。とりあえず初心者は"銀マット"が安いので買ってから考えればOK!!

 

5. テーブル:テーブルがないと地べたでご飯を食べる事になります。テーブルと椅子の高さは合わせましょう。

 

6. 椅子:折りたたみ式の椅子がいいです。基本的に椅子の上で過ごすので座り心地も考慮して。

 

7. ランタン:キャンプの夜は周りに明かりがないので、ランタンがないと何も見えません。ガス式、ガソリン式等がありますが、初心者は「楽チン」「管理しやすい」「安全」なLEDタイプがオススメです。暖色光タイプにするとより雰囲気が出ますよ。

 

8. キッチン用品:包丁、まな板、トング、おたまなどなど、その日の料理に合わせて持って行きましょう。普段から家で使っているものでOK。

 

9. 食器類:紙皿と紙コップじゃ大学生のBBQから抜け出せてない!折角のキャンプなんですから食器も見栄えのいいものを使って欲しい。これも家にあるものでOK。

 

10. カトラリー:食器同様、割り箸じゃなくてマイお箸やマイスプーンを是非。自然の恩恵を受けるキャンパーなんですからエコロジー精神もね!

 

11. 着替え:焚き火やBBQから出た煙の匂いが服につく事があります。お風呂に入った後はさっぱりしましょう。

 

12. アメニティ:コンタクトレンズ、歯ブラシ等。

 

 

 

 

NEED なるべく持って行こう!!

 

あった方がキャンプの質がグッと上がります。

 

 

1. クーラーボックス:気温が高いと食材は痛むし、ビールもヌルくなります!そんなのは僕はいやだ!サイズの目安として4人で1泊2日なら50Lもあれば十分でしょう。

 

2. ヘッドライト:暗い中で作業する時や、トイレに行く時に両手が自由になるのであると便利です。出来れば一人一つ持っておきたい!

 

3. 焚き火台:折角キャンプに来たなら是非焚き火をして頂きたいです。キャンプの醍醐味です!日本では地中の微生物を殺してしまう為、直火を禁止しているキャンプ場が多いのでその際には焚き火台が必要です。

 

4. BBQ台:美味しいお肉を食べましょう。焚き火台と兼用している製品もあります。

 

5. 火ばさみ:炭や薪を扱う際に火元から距離を保てるので便利です。

 

6. 焚き火グローブ:軍手を使う場合は綿製のものにしましょう。ポリエステル製は火傷した際に肌にくっついてしまいます。

 

7. 着火剤:楽しいキャンプの時間を火つけに割けたくなければ、あった方がいいです。固形タイプが扱いやすくてオススメ。

 

8. バーナー:コーヒーを淹れる時などちょっとだけ火を使いたい時にサッと使えて便利です。風防もあると火が安定します。

 

 

 

 

BETTER あったらいいな!!

 

あると便利!楽しい!キャンプらしさが増すモノたち!

 

1. ロープ:ものを干す時等、あると何かと便利です。ロープワークを覚えると無限の可能性。

 

2. ハンモック:僕はハンモックに揺られている時間が一番好きなんです。

 

3. ナイフ:焚き付けの際、薪を細かく割る時に使います。

 

4. 救急箱:有事の際に。お子さんがいる場合は特に。絆創膏やマキロン、常備薬だけでも。

 

5. ケトル:お湯は沸かしておくとコーヒーやスープだけでなく、洗い物をする時や湯たんぽにも使えます。

 

6. ポータブル充電器:携帯や電化製品の充電切れが不安な方に。

 

7. スピーカー:たまには音楽も聴いたり。

 

8. カメラ:アウトドアだと写真も明るくいい感じに撮れますよ。

 

9. ギター:キャンプといえば焚き火。焚き火といえばギター。

 

 

 

以上が基本的なキャンプ持ち物チェックリストになります!

 

 

この他にも季節によっては、寒さ対策として「ブランケット」や「ホッカイロ」が必要だったり、夏には日焼け対策の「帽子」や「蚊取り線香」を勧めることもあります。

 

 

状況に応じてある程度予測して必要なものを判断してください。それもまたキャンプ!

 

 

 

 

 

 

キャンプギアレンタル

 

 

さてツラツラと列挙しましたが、これらを全て買う必要はありません。一気に買ったらすごいコトになります。

キャンプ用品はピンキリです。特に「カッコいいやつ」や「セーノーがいいやつ」なんかはぶっちゃけお値段が張ります。

 

 

 

まだキャンプを始めようかという方は買う前に以下3つの方法を試してみてください。

 

  • 友達に借りる
  • キャンプ場で借りる
  • キャンプ用品レンタルサイトで借りる

 

 

安いキャンプギアであればいいですが、テントやタープ等の大物ギアは買った後に後悔して欲しくないです。

吟味を重ねてから気に入ったものを長く使って欲しいので、最初はレンタルがオススメです。

 

MUSTに記載した「1.テント 〜 7.ランタン」までならレンタル貸出をしているキャンプ場も多いです。

 

 

 

参考までにキャンプ用品レンタルサイトのリンクを一つ貼っておきますね。
 

アウトドアギアレンタル そらのした

http://www.soranoshita.net/

 

 

 

では皆さん良いキャンプライフを!!

 

 

レンタロー

 

 

 

P.S. 今週末も相模湖周辺でキャンプをする予定です。ひゃっほーい!

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